菊炭の里

暮らしの中心に、がありました。

大阪府最北端にあり地理的条件や特異な気候風土からの独特の文化をもち 大阪の北海道、大阪の奥座敷とも表現され親しまれてきた能勢町。 田尻地区は能勢の東西を結ぶ位置にあり、 昔ながらの農村の家並みや棚田が広がる、美しい村です。 ここには昔から「三白三黒」という特産品があります。 三白は米と寒天、高野豆腐。三黒は栗と黒牛、そして炭。
中でも田尻産の「炭」は火持ちが良く茶道で重宝され、 能勢菊炭として全国に知られています。

菊炭と里山を未来につなぐ植樹会


100年後の未来に向けて、私たちの力をつなぎ、菊炭と里山をつなぐ植樹会を開催します。みなさまのご参加をお待ちしています。

Vision— 菊炭の里が目指すもの —

Field1荒木谷
Field2さとやま創造館
Field3ふれあい会館

Fields— 活動フィールド —